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爆笑問題の深海WANTED7・見逃し配信・動画再放送2021年5月30日無料視聴まとめ

爆笑問題の深海WANTED7・見逃し配信・動画再放送2021年5月30日無料視聴まとめ

2021年5月30日(日曜日)16時05分からフジテレビで『爆笑問題のウォンテッド・爆笑問題の深海WANTED7【まさに神回!沖縄で世界初&駿河湾でキセキ】』動画見逃し配信再放送フル無料視聴まとめ

見逃した方、放送地域にない、見れない方は(アンカーテキストをクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

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爆笑問題の深海WANTED7・見逃し配信・動画再放送2021年5月30日無料視聴

爆笑問題の深海WANTED/番組内容

新種の深海モンスター!奇跡の遭遇SP

▼[沖縄]未開のミステリーゾーン「魔の崖」を調査。最大落差200m。せり出す岩、うねる海流…この未踏の危険エリアの撮影に、世界初を成し遂げてきた深海探査のスペシャリスト、美ら海水族館の深海展示チームが今回も全面協力。無人探査艇ROVを駆使し、魔の崖に向かう。なんとそこはヘンテコ生物の楽園だった。
▼[駿河湾]撮影ターゲットは、今年1月に新種登録されたばかりの深海の帝王「ヨコヅナイワシ」。

体長は1メートルを超え、ライトブルーの鱗に、シーラカンスを思わせる大きな尾ヒレを持つという。さらに、最新の調査で駿河湾深部の生態系の頂点に立つ「トップ・プレデター」であることがわかった。世界でまだ5体しか見つかっていないこの奇跡の魚を追い深海のスペシャリストたちが集結。水深3000m対応かつ最大360度の撮影が可能な最新マシンで撮影に挑む。

爆笑問題の深海WANTED キャスト

【MC】
爆笑問題(太田光・田中裕二)
【ゲスト】
田中直樹(ココリコ)
ハリセンボン(近藤春菜・箕輪はるか)
田中道子
【解説】
鈴木香里武
【監修】
猿渡敏郎(東京大学 大気海洋研究所)
沖縄美ら海水族館

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まず知らないという方の為にU-NEXTとはどんなものなのかを説明したいと思います。
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爆笑問題の深海WANTED7・見逃し配信・動画再放送2021年5月30日楽しみな点

私の知っている深海魚ってリュウグウのツカイくらいなのですが、この番組は凄い影像をとらえたりしているみたいでやるなと思いました。
所でやっぱり泳いでいる姿の撮影に成功しているのでしょうかね。深海魚って馴染みのないものばかりですが、でも変わっていて凄く面白いと思います。
今回は色々な生物が紹介されるみたいですが、トップ・プレデターとヨコヅナイワシというのがメインで紹介されるらしいです。
ヨコヅナイワシというのは今年の一月に新種として登録されたばかりらしいですよ。つまり、最近まで存在を知られていなかった魚ということになりますね。
最初に見つけた人は誰か知らないですが凄いことですね。
トップ・プレデターというのは世界で見つかっているそうですが、まだ5体しか見つかっていないそうです。まるで映画みたいな話だけどこれが現実なのですね。
世界の人でも深海までいってトップ・プレデターをとらえようとされている方もいるかと思います。
でも簡単に撮影出来るものではないでしょう。けどその撮影を成功させてしまった日本のテレビ番組は凄いと思います。
これはテレビの前の視聴者もびっくりすることになりそうですね。
また、検索をしてみたら見た目が怖いけどちょっと面白くもあるので子供が見ても楽しい番組ではないでしょうか。
深海の謎はまだまだありそうですね。

爆笑問題の深海WANTED7・見逃し配信・動画再放送2021年5月30日無料視聴 視聴者感想

今回の放送では沖縄と駿河湾の二ヶ所で世界初となる深海魚の撮影に成功したそうです。凄い、凄過ぎると思います。
とにかく番組の出演者のコメントを見ていると、みんなかなり興奮していることが伝わってきました。
太田くんに関しては今まで放送した中がナンバーワンだと言っているくらい、今回は神回なのでしょう。
でも今回がそんなに凄いと次回放送の時にどんな影像になるのかが気になってしまいますよね。
でも神回って普通に考えても凄いことです。
トップ・プレデターは世界でまだ5体しか見つかっていないそうです。
でも世界で5体しか見つかってないとのことですが、絶滅寸前とかではなくてどこかに隠れているという可能性のほうが高いと思います。
姿を表してくれたのは奇跡としか言えません。
ヨコヅナイワシというのも気になりますね。どすこいといいたくなります。
この名前で呼んでいるのは日本だけでしょうね。
これは世界て何体くらい見つかっているのでしょうかね。深海はまだまだわからないことばかりで不思議なことがいっぱいです。
新種に登録されたばかりらしいですよ。深海魚に興味のある人は絶対に見逃し厳禁ですね。
神回ということですからもう二度と見られないかもしれません。

まとめ

深海WANTED、今回7回目の放送になるということです。2015年からスタートしたということです。
新貝って不思議ですよね。撮影をするだけでも凄く大変そうですが、そういう番組がもう7回も放送されているなんて、不定期の放送とは言え凄いことだなと思います。
爆笑問題の太田くんのコメントによると、今回の放送はこれまでの放送の中で史上最高に面白かったということです。
いつもふざけている太田くんですが、凄く真面目なコメントをされていますね。
ガチで最高な絵が撮れたことには間違いないでしょう。
また、スタジオが今までよりも豪華になっていたそうです。急にどうしたのでしょうかね。
2015年が最初ということですが、その頃から比較をするとカメラの性能とかももしかするとよくなっているかも知れないですよね。
駿河湾と沖縄を舞台というのは確かこの番組で前にもやっていたと思いますが、今回どれだけ凄いのかが気になります。
ヨコヅナイワシを検索してみてみましたが、なんかちょっと怖いと思いました。でもやっぱり深海魚という感じで普段お目にかかれないような感じですね。
なんでヨコヅナの名前が付いているのでしょうか。
トップ・プレデターというのも変わった名前が付いていますね。名前を覚えるだけでも苦労しそうです。
こんな生物がいるなんてびっくりです。
私たちがまだ知らないだけで深海にはまだまだ知られざる生物がいっぱいいそうですね。
深海に行きたいとは思わないですが、こういうのを見るのはドキドキがいっぱいです。

 

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