tv

COOL JAPAN 推し活 (Oshikatsu) 見逃し配信・動画・再放送NHK無料視聴

COOL JAPAN推し活(Oshikatsu)見逃し配信・動画・再放送NHK無料視聴

2021年6月20日(日曜日)18時からNHKBS1で『(クールジャパン)COOL JAPAN「推し活〜Oshikatsu〜」』が放送されます

放送地域にない、見れない方は(アンカーテキストをクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

(無料視聴できます)

↓ ↓

COOL JAPAN推し活(Oshikatsu)見逃し配信・動画・再放送NHK無料視聴

————————-

COOL JAPAN 番組内容

自分の好きな「推し」のために様々な行動をしたり、他人にも薦める活動を「推し活」という。日本ならではの応援活動は世界から理解されるのか。推し活の最新事情を探る。

これまでの単なる「推し」とは違い、自分の「推し」のためにさまざまな行動をしたり、他人にも薦める、その活動を「推し活」という。推しの対象だけに向かうのではなく、周りに薦めて共感することに喜びを覚える。これは訳しようのない日本独自の文化だという。アイドルやアニメ、俳優から、スポーツ選手、作家などさまざまな分野に広まる推し活。日本ならではの「応援活動」は世界から理解されるのか。推し活の最新事情を探る。

COOL JAPAN キャスト

【司会】鴻上尚史,リサ・ステッグマイヤー,【出演】小林康夫,【語り】日髙のり子,中井和哉

————————-

COOL JAPAN推し活(Oshikatsu)見逃し配信・動画・はU-NEXT!番組のあらすじ

私はある漫画のファンですが、最近熱が冷めてしまいました。ちょっとその漫画の好きな人との人間関係で疲れてしまったのだと思います。
けど、その漫画の中に出てくる推しキャラに関しては全く心が離れることはありません。
昨日もあるお店に行き、好きなキャラの絵が入ったパッケージを箱で購入することが出来て大興奮していました。
女の子のキャラクターなのですが、あまりにも嬉しくて帰りの車の中で気持ち悪いくらいにそのキャラの名前をつぶやいていました。
怖いですよね、その独り言。
でもそれらい推しって自分にとってはなくてはないものなのです。それは推しがいる人ならば誰でもそうだと思います。
この番組は本当に面白そうだなあと思います。
アニメだけではなくて色々な推しを見ることが出来るんでしょうね。
所で「推し」って使われるようになったのはいつ頃くらいからなのかが知りたいです。
私が若い頃は推しという言葉は聞かなかったですね。ネットが普及してからでもしばらくは聞いたことはなかったですし、この10年以内くらいではないでしょうか。
けど私は推しと言う言葉はよく今使っていますね。
同じものを推している人と友達になりたいと思っているのですがなかなか見つかりません

COOL JAPAN推し活(Oshikatsu)見逃し配信・動画・再放送みどころ

面白そうな番組です。少し気になったことがあるのですが、推しの為にさまざまな行動をしたりというのは具体的にどういうことをしているのかということです。
本当にそれをすることにより推しの為になっているのかどうかも気になる所です。
また、他人にも薦めるということが書かれていますが、私はそういうことはしません。
一時期キメハラという言葉が流行ったことがありました。
興味がない人に人気のアニメを勧める人たちがいるということです。
作品は悪くないのに、一部のそういう人たちの行動のせいで作品が悪く言われてしまったりしていてかわいそうでした。
しかし、基本的には他人に自分の推しを勧めたりしない私でも、唯一勧めたいと思っているものがあります。
それは有名にならないまま解散してしまったバンドさんのことです。
こんなにいい歌詞の歌がたくさんあるのにどうして人気が出なかったのか、私は未だに理解することが出来ずにいます。
あまりにも知名度がないのでグッズが欲しくてもなかなか手に入れることが出来なかったのですが、ようやく今年ご縁があり大量に譲ってくれる方が現れました。
そのことがきっかけで、私はこのバンドの良さを勧めたいと強く思うようになり、時々時間のある時にはこのバンドの推せる部分などを書いたりしています。
今日も気が付いたらエゴサしてそのバンドの元メンバーさんが私のツイートをイイネしてくれていました。
けどまだ勧めているのに良いと言ってくれる声が一つもないのでこれからも勧めていくつもりですよ。

COOL JAPAN推し活(Oshikatsu)見逃し配信・動画・視聴者感想

「推しのグッズを予約しているからそれが届くまで死ねない」と言ったように、こんな感じで先の楽しみを作ってどんなに辛くて死にたいと思っても踏ん張って生きているのです。
推しが誰かいる人の方が強く生きることが出来るのではないかと思います。
私は推しがいてくれて本当に良かったと思います。もし誰も推しというのがなかったとしたら今頃この世にいなかった可能性もあります。
推し活は本当に楽しいです。
気持ち悪いことに、私は好きなキャラの同じグッズを大量に購入してしまいました。
今までも推しはいたけど、最近出来た推しは同じグッズでもたくさん買ってしまいます。
それくらいまでにハマれるようなキャラにであったというのは人生で初めてだったので自分でも驚いています。
ただ、お金も置き場所もやばくなってきたので考えないといけないですけどね。
外国の方でも推し活をされている方はいると思いますよ。
やっぱり好きという気持ちはあるのは普通のことだと思います。オタクならば特にです。
これからも推し活は続けていきます。

まとめ

「推し」とはなんぞや?
いわゆる「ファン」とは違うもの?
昔勤めていた職場で、舟木一夫の大ファンの女性がいました。年金をもらっている年齢で、働かなくても食べていくことくらいはできたのだと思います。彼女は、自分が働くには舟木一夫の追っかけをするためだと公言していました。全国ツアーともなれば、飛行機にのってツアーについて回るくらいのことはしたようです。グッズもそれなりに買っていたことでしょう。
彼女は紛れもなく舟木一夫の「ファン」なのでしょうが、彼女のやっていることは「推し活」なのでしょうか?
この番組のURLを見たところによると、「推し活」とは『自分の「推し」のために様々な行動をしたり、他人にも薦める』ことらしい。
であれば、舟木一夫ファンの彼女が追っかけをするのも「推し活」と言えそうです。もし彼女が周りのひとたちに舟木一夫グッズを配ったりしたら、「推し活中の推し活」と言ってもいいくらいになるかもしれません。
でも、「ファン」と「推し」、「追っかけ」と「推し活」は、なんとなく違いそうな気がします。でも実は同じもので、おばさん年代だと「ファン」、若い人だと「推し」、ということだけなのかもしれません。
わからない。
わざわざ「推し活」の番組を作るくらいだから、今までの「ファン」とは何かが違うのでしょう。
時代に乗り遅れないためには、見ておいたほうがいいのかもしれません。

(無料視聴できます)

↓ ↓

COOL JAPAN推し活(Oshikatsu)見逃し配信・動画・再放送NHK無料視聴